SDGs(サステナブルな開発目標)への対応

パレットデポでは欧州標準規格の「EPALパレット」のリユース品を主にご提供します。
このパレットを再利用することで以下の環境保護効果が生まれます。

(1)CO2の放出抑制
・木製パレットの廃棄(燃焼)は大気へのCO2放出の原因となります。
・再利用によってこの放出を抑制します。
・1枚につきCO2換算で34 kg相当の地球温暖化ガスを固定しています。

(2)森林資源の保護
 ・木材製品が再利用される事で森林資源の保護に繋がります。
 ・木材の再利用重量とは、再利用されたパレットの総重量を表します。

パレットデポでは、サービスをご利用頂いたお客様向けに「サステナビリティレポート」を発行し、イベントの環境保護効果をご報告いたします。

上記レポートのサンプル(PDF)のダウンロードはこちら↓

【サステナビリティレポート ダウンロード】

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リユースパレットの利用はSDGs(持続可能な開発目標)への具体的な取組みとして下記のゴールとターゲットに該当します。

■SDGsゴール:【12】つくる責任つかう責任
■ターゲット:12.5
(2030年までに、予防、削減、リサイクル、および再利用(リユース)により廃棄物の排出量を大幅に削減する)

※SDGsとは?

特にEPALパレットは欧州の環境保護の精神に基づいて設計された規格品で、サステナブルなエコシステムを形成しています。そのためSDGsへの積極的な関与を目指す企業に最適なアイテムとなっています。
詳しくは下記資料をご覧ください。

※資料のダウンロードはこちら→ サステナビリティ

資料のダウンロードはこちら↓

サステナビリティ